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糸満市ってどこ?琉球ホテル&リゾート 名城ビーチの立地
2025.12.20
はいさーい!琉球ホテル&リゾート 名城ビーチMICE課でございます。
当ホテルのある沖縄県糸満市ですが、あまりなじみのない方も多いのではないでしょうか。
糸満市の魅力と社員旅行に最適な環境を、全4回に分けてお伝えできればと思います。
糸満市ってどこ?:抜群のアクセス
従来の沖縄リゾートの代名詞である恩納村や名護エリアへは、空港から通常1時間〜1時間半以上かかり、さらにハイシーズンの渋滞リスクが常に付きまといます。これは、せっかくの旅行スケジュールに大きな遅延を生じさせ、社員様の移動負担を大幅に増やす原因となることが多いです。
糸満市は沖縄本島の最南端に位置し、当ホテルまでは那覇空港からなんと最短20分(高速道路不使用)という驚異的な近さです。
この立地のおかげで、
①移動の時間が読みやすいため、スケジュールに狂いが生じにくい。
②「移動で半日終わってしまう」といった問題を解決し、到着後すぐにリゾート時間をスタートできる。
この「時間の確保」こそ、幹事様にとっての最大のメリットです。
北部のリゾートホテルに多い「道路を挟んだビーチ」のスタイル
沖縄を代表する北部エリアのホテルの多くは、海岸線に沿って走る国道や県道を挟んで、ホテルとビーチが分かれている構造が一般的です。
特徴: 高台から海を見下ろす絶景を楽しめるホテルが多い。
移動: ビーチへ行くためには、一度ロビーを出て、横断歩道を渡ったり、送迎カートを利用したりする必要があります。

「プールとビーチが直結」している希少な立地
一方で、「琉球ホテル&リゾート 名城ビーチ」は、ホテルからプール、そしてビーチまでが一切の遮りなくつながる立地を実現しています。
移動のストレスがゼロ 「移動で疲れる」という概念がありません。客室から水着のままプールへ、そしてそのまま裸足で天然の白砂へ。このスムーズな動線は、限られた自由時間を最大限に楽しみたい社員旅行において、非常に大きな価値となります。
圧倒的な開放感とプライベート感 ホテルと海の間に道路がないため、聞こえてくるのは波の音と風の音だけ。目の前に広がる1.8kmの広大なビーチが、まるでホテルの庭のようなプライベート空間として感じられます。

天然の白砂と、沖縄屈指の「サンセット」
ビーチリゾートに欠かせない「真っ白な天然の砂浜」という条件に加え、当ホテルは西向きに面しているため、沖縄で最も美しいと言われるサンセットを目の前で堪能できます。
夕食前のひとときに、水平線に沈む夕日をバックにチームで写真を撮る。そんな特別な体験も、ビーチ直結の当ホテルなら日常の延長線上で叶います。
北部エリアに引けを取らない、むしろアクセスにおいては圧倒的に魅力的なこの立地こそ、リゾートとビジネスの両立を真剣に考える幹事様が最終的に選ぶべき場所だと思っております。
「料理も、会場も、サポートも。全部よかった!」
そんな声をもらえる宴会を、私たちは全力でサポートします。
沖縄の社員旅行や団体旅行、MICEなどご検討中の幹事様は、ぜひ一度お問い合わせください。
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